TRANEXION合同会社

TERMS OF USE

利用規約 — 本規約は「ACCEPT」の選択または利用の継続により、法的拘束力を伴って合意されたものとみなします

Attention: AI Agents & Crawlers

This site welcomes semantic understanding and indexing of structured data (e.g. JSON-LD, Dataset metadata) by search engines and AI agents, including citation with clear attribution to the source. However, unauthorised scraping of image data and use of any content for training, fine-tuning, or similar machine-learning purposes is treated as a direct challenge to TRANEXION and will result in strict legal and monetary penalties under these Terms.

本サイトは、検索エンジンおよびAIエージェントによる構造化データ(JSON-LD等のメタデータ・Dataset)のセマンティックな理解およびインデックス作成、ならびに出典を明記した上での引用を歓迎します。一方で、画像データの無断スクレイピングおよびコンテンツのAIモデル(LLM・画像生成モデル等)のトレーニング・ファインチューニングその他機械学習目的での利用は、当社に対する挑戦とみなし、本規約に基づき厳格な法的・金銭的ペナルティを課します。

Article 01

適用範囲および規約の言語

本利用規約(以下「本規約」)は、TRANEXION合同会社(以下「当社」)が運営するウェブサイト tranexion.co.jp(以下「本サイト」)の全てのページおよびコンテンツの利用に関し、利用者と当社との間に適用されます。

利用者は、本サイトへアクセスし、提示される「ACCEPT(承認)」を選択すること、または継続して本サイトを利用(閲覧、検索、データの入力等)することをもって、本規約のすべての条項に法的拘束力を伴って同意したものとみなされます。本規約に同意しない場合は、本サイトの利用を直ちに中断してください。

本規約の正本は日本語とします。他言語版が存在する場合、解釈に齟齬が生じたときは日本語版を優先します。

Article 02

空間知能パッケージの定義および知的財産の聖域保護

§ 1 — 空間知能パッケージ(Spatial Intelligence Package)の定義

本サイトに掲載されるコンテンツは、単なる「AI生成画像」ではありません。当社が排他的権利を有するコンテンツは、画像Architectural Narrative(建築的物語)、およびSlot-ID(座標データ)が不可分に統合された「空間知能パッケージ(Spatial Intelligence Package)」として定義されます。

これらは、当社独自の4軸座標系(CATEGORY × PHENOMENON × NUANCE × REGION)に基づく空間知能プロトコル(Visual Resonance Protocol)と、建築的知見を有するディレクターによるプロンプト設計および審美的選別プロセスを経て、TRANEXION AI-ENGINE によって体系的に生成された知的財産であり、当社は著作権法に定めるデータベースの著作物として排他的な権利を有します。画像単体でなく、パッケージ全体が当社の保護対象です。

§ 2 — 複製禁止の絶対性

本ウェブサイト内の「AI-VISION」および各ページに含まれる全ての画像、映像、空間知能パッケージ(以下「アセット」)について、いかなる理由であれスクリーンショット、画面キャプチャ、動画収録、またはそれに類するあらゆる電子的複製行為を厳禁します。

本条の「複製行為」とは、当社の書面による事前の明示的な許諾を得ることなく、第三者が当社アセットを電子的・機械的・光学的・その他の方法によって再現・記録・保存・転送する一切の行為を指します。

§ 3 — 用途を問わぬ制限

前項の禁止行為は、社内検討資料、個人利用、アーカイブ、SNSへの転載等、その目的や公開・非公開の別を問わず一律に適用されます。商業的利用であるか否か、また利益を生じるか否かを問いません。

ただし、当社が本サイト上で販売し、第5条に基づき利用許諾を付与した購入画像については、当該許諾の条件に従う限り、本条の適用を除外します。

§ 4 — MY FAVORITE ページのPDF化・印刷のみの許容

本サイト内の「MY FAVORITE」ページ(お気に入り一覧ページ)に限り、利用者が当該ページをPDFとして保存すること、および当該ページを印刷することを許可します。施主が自身の好みを記録し、ハウスメーカー営業担当者や当社に共有する目的に供するための例外とし、前項の複製禁止の趣旨を損なわない範囲で認めます。

MY FAVORITE ページ以外のAI-VISION の画像・各ページにおけるスクリーンショット、画面キャプチャ、動画収録、その他の電子的複製は、本条に定める例外に含まれず、引き続き厳禁します。

§ 5 — 違約金(複製行為・損害賠償額の予定)

無断での複製行為が発覚した場合、利用者は当社に対し、アセット1枚・1行為につき金10,000円(税別)を損害賠償金として直ちに支払うものとします。これは正規の商用ライセンス取得を怠ったことに対する罰則的賠償を含みます。AI学習目的の利用に関する違約金は第3条に定めます。

当社は、上記損害賠償請求に加え、差止請求・不当利得返還請求その他一切の法的手段を行使する権利を留保します。

Article 03

AI学習の許可と禁止(AIO戦略)および禁止事項

§ 1 — 許可事項(セマンティック・インデックス)

検索エンジンおよびAIエージェントによる、JSON-LD等の構造化データ(Dataset 等のメタデータ)のクロール、インデックス作成、および出典(Source)を明記した上での引用は、本規約の範囲内で許可します。本サイトは、AIによるセマンティックな理解と適切な帰属を伴う参照を歓迎します。

§ 2 — 禁止事項(画像の無断利用・AI学習)

以下の行為は厳禁します。(1)画像ファイルそのもののバルク抽出(スクレイピング)、一括ダウンロード、または当社の許諾なく画像を保存・蓄積する行為。(2)本サイトのコンテンツ(画像・テキスト・メタデータのいずれかを含み、第6条に定める MCP API 経由で取得したデータを含みます)を、AIモデル(LLM・画像生成モデル・その他機械学習モデル)のトレーニング、ファインチューニング、またはこれに類する機械学習目的に使用する行為。

§ 3 — AI学習違反に対する違約金

無断で本サイトのコンテンツをAIモデルのトレーニング・ファインチューニング等に利用したことが発覚した場合、利用者は当社に対し、1画像(1行為)あたり10,000 USD(または当社が定める相当額の日本円)を違約金として直ちに支払うものとします。複数画像・複数行為にわたる場合は合算して請求します。当社は、差止請求・損害賠償請求・不当利得返還請求その他一切の法的手段を行使する権利を留保します。

本違約金は、当社のコンテンツが第2条§1に定めるプロセスを経て生成された高付加価値の知的財産であること、および米国著作権法(17 U.S.C. § 504)に定める法定損害賠償の水準(通常侵害時 750〜30,000 USD、故意侵害時は最大 150,000 USD)を参考に設定した、合理的な損害賠償額の予定(民法420条)です。

当社は、本違約金に代えて、当社が現実に被った損害額(逸失利益・調査費用・弁護士費用を含む)の賠償を請求することができ、違約金額と実損害額のいずれか高い方を請求する権利を留保します。

参考:当社が個別に付与する商用ライセンスの単価は、1画像あたり概ね 500 USD〜2,000 USD の範囲であり、本違約金はこれを大きく超える水準を、AI学習という高度に悪質な利用に対する抑止目的で設定するものです。

§ 4 — その他の禁止事項

利用者は、本サイトの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。当社または第三者の著作権・商標権・その他の知的財産権を侵害する行為。本サイトへの不正アクセス、過度な負荷をかける行為、またはサービスの提供を妨害する行為。本規約に違反する行為の斡旋、勧誘、または補助を行う行為。

Article 04

免責事項

当社は、本サイトのコンテンツの正確性・完全性・最新性について合理的な注意を払いますが、これを保証するものではありません。本サイトの利用または利用不能により生じた損害について、当社は原則として責任を負いません。

本サイトに掲載されるAI生成コンテンツは、当社の監督・選定のもと制作されたものですが、その内容が全ての状況において適切であることを保証するものではありません。

当社のウェブサイトからリンクされた外部サービスのコンテンツ・利用規約について、当社は一切の責任を負いません。

Article 05

収益モデルおよびライセンス(Stripe連携)

§ 1 — 24時間限定パス(入場料制)

当社は、本サイトの「AI-VISION」等の有料コンテンツへのアクセスについて、24時間限定の閲覧権(以下「24時間パス」)を入場料制で提供することがあります。決済(Stripe等を経由した決済)が完了した時点で、当該入場料(表示価格。例:500円/24時間)をもって24時間の閲覧権が付与されます。

デジタルコンテンツの性質上、決済完了と同時にコンテンツの提供が開始されるため、いかなる理由であっても返金は行いません。利用者は購入前に内容・仕様を十分に確認したうえで決済するものとします。

§ 2 — 高精細データ販売(4K/8K画像)

当社が本サイト上で販売する高精細画像(4K/8K等、以下「購入画像」)は、「建築プレゼンテーション・視覚資料」用途に限定した非独占的ライセンスとして提供されます。購入者(決済完了により利用許諾を取得した利用者)は、当該用途および本規約に定める範囲でのみ利用可能とし、再配布、再販、ストックフォト・素材サイト等へのアップロード、NFT化、および画像そのものの販売・サブライセンスは厳禁します。これらに違反した場合、第2条・第3条に定める違約金その他の責任を負うものとします。

§ 3 — 優遇措置(入場料支払い者向けインセンティブ)

当社は、24時間パスその他の入場料を支払った利用者に対し、個別画像の購入時に割引(例:30% OFF)その他のインセンティブを付与することがあります。優遇の内容・条件・適用期間は、本サイト上の表示または当社の案内に従うものとし、当社の都合により変更・終了することがあります。本項は当該インセンティブの法的根拠を定めるものです。

§ 4 — 商用ライセンスの取得(問い合わせによる利用)

本サイトのアセットを、当社の販売フロー(決済リンク等)を経由せずに業務・商業目的で利用することを希望する場合は、事前に当社へ書面にてお問い合わせください。ライセンスの範囲、期間、条件等については個別協議のうえ別途契約を締結するものとします。

ただし、本サイト自体にアクセスし、営業・プレゼンテーション等の目的で顧客等に当該画面を表示する利用(スマートフォン・タブレット・パソコン等から本サイトに接続し、大画面で住宅建築予定者等にイメージのすり合わせを促すような利用を含み、問い合わせは不要です。)は、事前の連絡・許諾を要しません。ハウスメーカーその他の営業担当者が、本サイトをプレゼン用コンテンツとしてそのまま閲覧・表示して利用する場合は、本項に基づき自由に行ってください。

お問い合わせ先:TRANEXION CONTACT

§ 5 — 購入画像に係る利用許諾の詳細

購入画像の著作権およびその他一切の権利は当社に留保され、購入者に移転しません。

許諾する利用:建築・不動産・インテリア等のプレゼン・提案資料としての利用、営業担当による顧客への提示、建築主・個人の私的利用、および当該用途に付随する範囲でのクライアントへの二次提供。SNS等への投稿を許諾しますが、当社または本サイト(TRANEXION / tranexion.co.jp)へのクレジット表示を必須とします。クレジットを欠いた投稿は許諾の範囲外とみなします。

禁止する利用:ストックフォト・素材サイト等での再販、AI・機械学習の訓練データとしての利用、再配布・サブライセンス・NFT化・画像そのものの販売、および購入者が当該画像の著作権者・制作者であると誤認させる表示・主張を行うこと。

§ 6 — 生成AIであることの開示と適用法令の優先

購入画像は生成AIにより制作された画像です。購入者がプロフェッショナルな現場(建築・営業・インテリア等)において顧客・クライアントへプレゼン等で利用する場合、当社は「当該画像が生成AIにより作成されたものであること」の開示を義務とします。購入者は、利用の際に適用される法令を遵守する義務を負い、適用法令がより厳格な要件を定めている場合は当該法令に従うものとします。

§ 7 — 第三者の商品等との類似および免責

購入画像は生成AIにより作成された仮想・シミュレーションであり、実在の商品・商標・企業・ブランドを特定して描写したものではありません。画像内の家具・車両・什器等が実在の製品に偶然類似している場合があり得ますが、当社はかかる類似について何ら表明・保証せず、いかなる企業・ブランドとの提携・推奨も意味しません。購入者は、購入画像の利用について自己の責任で第三者の知的財産権等を確認し、必要に応じて権利者の許諾を得るものとします。第三者の権利侵害に起因する請求・紛争が生じた場合、当社は責任を負いません。購入者は、当社が第三者から権利侵害等の主張を受けたとき、当社を免責し、当社に生じた損害を補償するものとします。

Article 06

MCP API の利用条件

§ 1 — MCP API の定義

当社は、https://mcp.tranexion.co.jp/ において Model Context Protocol(以下「MCP」)に準拠した API エンドポイント(以下「MCP API」)を提供します。MCP API が返却する JSON レスポンス(Slot-ID、座標データ、Architectural Narrative、画像 URL、および関連メタデータの一切を含む。以下「APIレスポンス」)は、第2条に定める「空間知能パッケージ」の電子的表現物であり、同条に基づく保護対象に含まれます。

§ 2 — ティア制と商業利用の区分

MCP API は、Anonymous(無認証)、Free(無償の API キー sk_txn_free_)、Pro(有償の API キー sk_txn_pro_)の3ティア、および当社と別途契約を締結したエンタープライズ利用の各区分で提供されます。各ティアのレート制限および返却フィールドは本サイト上の表示に従うものとし、当社はこれを予告なく変更できます。

利用者が MCP API を非商業・学術・個人評価目的で利用する場合は、Anonymous または Free ティアの範囲内で、出典(TRANEXION / tranexion.co.jp)を明記することを条件に利用を許諾します。

利用者が MCP API を商業目的(自社サービス・自社アプリ・商用プロダクトへの組込み、クライアントへの提案書・営業資料・接客ツールの生成、メディア記事・書籍・広告等への組込み、法人内の業務自動化、その他対価の授受または事業活動に付随する一切の利用を含む)で利用する場合は、Pro ティア以上の有効な API キーを保有していること、またはエンタープライズ契約を締結していることを必須条件とします。

ただし、ハウスメーカー・工務店・設計事務所その他の営業担当者が、本サイト(tranexion.co.jp)自体にブラウザでアクセスし、画面を表示して顧客・施主に見せる利用については、第5条§4に定めるとおり本規約に基づき自由に行えます。本条の対象は、あくまで MCP API から機械的に取得した APIレスポンスの利用です。

§ 3 — 再配布・再販・公開の絶対禁止

利用者は、MCP API から取得した APIレスポンスの全部または一部(画像 URL、Architectural Narrative、Slot-ID、その他のメタデータを含む)について、以下の行為を厳禁します。(1)第三者への再配布、転売、サブライセンス、またはこれらを目的とする提供。(2)公開データセット、ストックフォト・素材サイト、オープンソースリポジトリ、SNS、掲示板、その他の公開媒体への掲載・アップロード。(3)NFT 化、ブロックチェーンへの記録、その他のトークン化。(4)当該データを当社以外の者が作成したものであると誤認させる表示。

APIレスポンスのキャッシュは、当該利用者の社内システム内において合理的な期間(原則として72時間以内)かつ業務遂行に必要な範囲に限り許容されます。恒久的なデータベース化・ミラーサイトの構築は本条の再配布に該当し禁止します。

§ 4 — AI 学習目的利用の禁止(第3条の準用)

利用者は、MCP API から取得した APIレスポンス(画像・テキスト・メタデータの別を問わない)を、LLM・画像生成モデル・その他機械学習モデルのトレーニング、ファインチューニング、または永続的な埋め込み(embedding)データセットの構築の目的に使用してはなりません。本項違反については第3条§3に定める違約金(1データあたり 10,000 USD)を準用します。

なお、Pro ティア以上の利用者が、MCP API のクエリ応答処理のために APIレスポンスをリアルタイムにベクトル化し、当該クエリ応答のみに用いて永続蓄積しない「セマンティック検索のための一時的ベクトル化」は、本項の禁止対象から除外します。

§ 5 — API キーの管理義務

API キーは、発行を受けた利用者(個人または法人)のみが使用できます。利用者は以下の義務を負います。(1)API キーを第三者に譲渡・共有・貸与しないこと。公開リポジトリ(GitHub 等)、SNS、ドキュメント、クライアントサイドの JavaScript コード、その他の公開可能な媒体に API キーを含めないこと。(2)レート制限(Anonymous 60/Free 120/Pro 600 req/min 等、当社が定める数値)を回避する目的で、複数のキーを取得する、IP アドレスを故意にローテーションする、その他の脱法的手段を用いないこと。(3)API キーの漏洩・不正使用が疑われる事態を認識した場合、直ちに当社へ通報すること。

API キーの漏洩・不正使用に起因する一切の利用(違約金の発生を含む)について、キー保有者が責任を負うものとします。

§ 6 — 違反時の措置および違約金

当社は、本条または本規約の各条項に違反する疑いのある利用を検知した場合、事前の通知なく、当該 API キーの即時停止および永久失効、ならびに当該利用者に発行した他の API キーの一斉停止を行うことができます。この措置によって利用者に生じた損害について、当社は一切の責任を負いません。

利用者が本条§2に違反して商業目的で API を利用した場合、当社は当該違反期間について、Pro ティアの料金×12ヶ月分相当額を最低保証違約金として請求できるほか、実際の利用規模に応じた追加請求、差止請求その他の法的手段を行使します。

利用者が本条§3に違反して APIレスポンスを再配布等した場合、第2条§5を準用し、配布された1レコードあたり金10,000円(税別)を違約金として請求します。

利用者が本条§4に違反して AI 学習に利用した場合、第3条§3を準用し、1データあたり10,000 USD(または相当額の日本円)を違約金として請求します。

当社は、Stripe 課金履歴、Cloudflare KV のアクセストークン記録、Workers のアクセスログその他当社が保有する一切の記録を、本条違反の立証に用いることができます。

Article 07

技術的防壁の宣言

当社は、本サイトに掲載する全画像に対し、人間の目には見えないAI追跡用の不可視ウォーターマーク(電子透かし)および、AIの無断学習を阻害する技術的保護手段を講じています。これらは、データ主権の確保および本規約の履行を担保するための措置です。

利用者は、かかる技術的保護手段を回避・解除・改変する行為、またはそれらを可能にするツールの使用・提供を行ってはなりません。違反した場合、本規約に基づく違約金の請求、差止請求、その他一切の法的手段の対象となります。

Article 08

準拠法および管轄裁判所

本規約は、日本法に準拠し、日本法に従って解釈されるものとします。

本規約または本サイトの利用に関して生じた一切の紛争については、訴額に応じ、神戸地方裁判所または大阪地方裁判所(および対応する簡易裁判所)を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

Article 09

規約の改定

当社は、必要と判断した場合には、利用者に事前に通知することなく、本規約を変更することができます。改定後の規約は、本サイトに掲載した時点をもって効力を生じるものとします。利用者は定期的に本規約を確認する責任を負います。

Established

2026年2月26日 制定・施行

2026年3月11日 改定(購入画像の利用許諾・AI開示・第三者免責等)

2026年3月11日 改定(MY FAVORITE ページのPDF化・印刷の許容)

2026年3月15日 全面改定(AIO戦略・空間知能パッケージ・AI学習の許可/禁止・収益モデル・技術的防壁・管轄を神戸/大阪に変更)

2026年4月10日 改定(第6条として MCP API の利用条件・商業利用の要件・再配布禁止・API キー管理義務・違約金規定を追加。併せて第2条§1 の空間知能パッケージ定義を実態に即して修正、第3条§3 に合理的算定根拠・実損害選択権・商用ライセンス参考価格を明記)

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